表1 重症度分類
1.筋萎縮をみるのみで日常生活に支障がない。 2.細かい作業ができない。 3.介助を要せずに自分で何とか日常生活ができる。 4.介助をすれば日常生活はかなりできる。 5.介助をしても日常生活に支障がある。 6.臥床の状態で、自分では何もできない。 7.経管栄養、あるいは呼吸管理を要する。
2.細かい作業ができない。
3.介助を要せずに自分で何とか日常生活ができる。
4.介助をすれば日常生活はかなりできる。
5.介助をしても日常生活に支障がある。
6.臥床の状態で、自分では何もできない。
7.経管栄養、あるいは呼吸管理を要する。
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